RSR Stove Type C (DIYモデル)

RSR Stove Type C(DIYモデル)商品構成

RSR Stove Type Cは空缶を使ってご自身の手で組み立てるタイプのRSR Stove(トルネード燃焼の高火力アルコールストーブ)です。
製品はパイプ状のインナーパーツとくし型のミドルパーツ2枚で構成されており、別途、直径53mmのアルミ缶が必要です。(Red Bull缶は微妙に大きく適していませんのでご注意)

従来のRSR Stoveのシリーズ最軽量で本燃焼までの時間も短く燃料効率が最も良い製品となりました。

完成時 重量約19g(アルミ缶含む) 直径約55mm  高さ約43mm(アルミ缶の切断寸法により変化あり)  材質/アルミ合金

トルネード燃焼によりアルコールストーブとは思えないほどの高火力を発生します。本製品は削り出しの緻密な加工によりトルネード燃焼を可能としています、プレス加工製品とは異なり火口に一定の長さと方向を持たせていますので確実に炎が渦巻きます。

RSR Stove Type C(DIYモデル)作製の仕方
専用ジグを使った空缶の切断シーン

オプション販売:Type C Cutter
アルミ缶を高さ約43㎜で切断するためのジグです。容易に水平な切断面を作れますので失敗無く製作が可能です。

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